リモートセンシング実利用事例の紹介 第57回(平成26年度秋季)学術講演会

リモートセンシング実利用事例の紹介

第57回(平成26年度秋季)学術講演会

開催期間:2014年11月6日~7日
開催場所:京都大学宇治おうばくプラザ きはだホール  京都府宇治市五ケ庄

上記学術講演会の「実利用セッション」において発表された事例内容のpptファイルorポスターを
以下に掲載いたします。


U01_PSInSARとSBASの組み合わせによる地盤変動の計測
橋詰和紀・田村正行(京大)

U02_2011東北大震災による関東地方の液状化の検出 -Alos PALSARとEnvisat ASARによる観測結果の比較-
田村正行(京都大)

U03_単独シーンの高解像度SAR画像を用いた低層建物の高さ推定
リュウウェン・山崎文雄(千葉大)

U04_COSMO-SkyMedデータを用いた広域での水稲LAI推定精度の改善
関口晃介(京大)・牧雅康(東北工大)・廣岡義博・本間香貴(京大)

U05_光学衛星画像とSAR衛星画像を併用したパプアニューギニアの全国森林被覆図の作成
河合雅己・原口正道・越智彩子・本田謙一・高主知佳・鈴木久美子(国際航業)

U06_衛星データを利用した大規模氾濫地域の抽出
伊東明彦(SED)・米勢嘉智・藤原直樹・荒木千博・矢神卓也(建設技術研究所)

U07_ハイパースペクトルデータの一次微分処理を利用した変質鉱物の抽出
三石真祐瞳・中村英克・川上裕・近藤智之(JOGMEC)

U08_高分解能衛星画像を用いた沖ノ鳥島サンゴ被度変化の特性
片山美可・森田太一・鈴木久美子・米澤泰雄・片山悦治郎(国際航業)・山野博哉((独)国立環境研究所)・西崎孝之・渡邊則仁(水産庁)